孫に食べさせたい
と思える商品づくりを。
安心・安全、そして“本当にいいもの”を届けたい。
それが私たち有限会社勝山シークヮーサーの原点です。
自然とともに、すべてを自社で。
私たちは沖縄県名護市・勝山の地で、シークヮーサーの農園を持ち、自社で栽培から加工・販売まですべてを行っています。
- 農園を持ち、果実の栽培(シークヮーサー)
- 収穫期に合わせた実の販売(8月~9月の1か月限定)
- 8月~1月にかけて搾汁・加工
- 自社工場にて製品化し、自社ルートで販売
これらすべてを、顔の見える仲間と、徹底した品質管理のもとで行っています。
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つくる人も、飲む人も、安心できるように。
私たちは減農薬に努めて栽培しています。
その管理も厳しく行い、「自分の子どもや孫に食べさせられるか」という視点で一切を判断しています。
さらに、商品の安全性と透明性を担保するためにトレーサビリティの徹底を実施。
「いつ・どこで・だれが・どのように・なぜ」作ったのかを明確にすることで、お客様に“信頼できる一滴”をお届けします。
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地域と共に育む、ものづくりの姿勢。
勝山地域の農家の皆さんと連携を取りながら、毎月1回の情報共有会議を開催しています。
収穫が終わったあとは、翌年に備えて果樹の剪定作業を実施。
とくにシークヮーサーは背が高くなりやすいため、農家の負担を減らすために常に木を低く保つ工夫を続けています。
80代のおじぃ・おばぁも元気に収穫に参加する、地域と共にある農業。
この勝山でしかできない取り組みと、人の想いが詰まった製品を全国へお届けしています。
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「この味に出会えてよかった」と思ってもらえるように。
たくさんの失敗も、挑戦もありました。
でも「勝山の味が好き」と言ってくださるお客様の声が、私たちの原動力です。
これからも自然と共に、地域と共に。
ずっと愛される商品をつくり続けてまいります。